TRSラジエター添加液は車から出るCO,CO2,NOXなどの有害な排出ガスを削減し地球温暖化へ貢献できて、
さらにパワーアップと燃料の削減も期待できる商品です。
近年はハイブリット車やEV車などの登場で、乗用車やトラック・バスなども燃料コストの削減ができるようになり、今後も多くの製品が発売されるでしょう。しかし、大型車両は高額なため、買い替え費用に対する費用対効果を出すには長年の期間を必要とします。
少ない投資で燃料コストが削減できれば、費用対効果も早期に実現でき、燃料コストは利益に直結するため利益の向上により様々な効果が期待できます。
TRSラジエター添加液は、大学や企業などの研究機関で注目されているテラヘルツ波のクラスター作用により、エンジン室内の空気をマイナスイオン化し、燃焼効率を向上させることでパワーアップ・燃費向上・マフラーから出る有害ガスの削減などを低コストで実現できます。
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の超共振作用により完全燃焼を促進しエンジン出力を向上します! |
不完全燃焼で発生する一酸化炭素やNOxなどの有害物質が発生し、オゾン層の破壊(世界的な環境問題)を促進させています。燃焼効率の向上により一酸化炭素の排出を削減することが排気ガス成分の分析結果により確認されました。
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(Typhoon Resonance System)の燃料削減原理 |
重油や軽油などの炭化水素系燃料を燃焼させたとき、メタン系分子には、ある一定の波長の放射エネルギーを吸収する性質があります。このエネルギーを継続的に与えることができれば、それを吸収した分子の波動は激しくなり、酸素分子との衝突を多く作り上げ、燃焼反応が促進され火炎温度が上昇します。これがTRSの燃料削減原理となります。
従来の省エネ燃料法は、保温を十分に考えて熱損失を低減したり、燃料に銅やマンガンなどの化合物を混合し燃焼を促進させていますが、TRSのようにエネルギー放射体をラジエター液を通じて燃焼室の吸気エアーと燃料に反応させて燃焼改善をする商品は世界でも初めてです。
ラジエターのクーラント液から放射されるテラヘルツ波(超微細な波動)がエンジンルーム内の空気中の水分をクラスター化する作用でマイナスイオン化現象が発生し、燃焼効率を向上させています。わかりやすく例えれば、滝では高所から落下する水に大きな衝撃が加わり水をクラスター化(分子化)することでマイナスイオンが発生する原理をテラヘルツ波動の特性を活かして実現しました。TRSクーラント添加剤は、電解しマイナスイオンを発生させる方法と違い、波動によるクラスター化によるもので、電気を使用しないためエンジンルーム内の装置に影響を与えず安心して使用できます。
また、テラヘルツ波動は健康に良いテラヘルツ風呂や活性酸素を分解し痛みを和らげるテラヘルツシートなど、健康増進製品に使われている原理と同じなので人体への悪影響もありません。
このTRSクーラント添加液は、車にも人にも優しい商品です。
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ラジエター添加液適用車両 燃費計測実測データ・排気ガス成分分析 |